服を買う
週末は、マタニティ用の服を買いに外出。
思えば、妊婦サンもとい妻は、妊娠がわかってから、あまり長々と外出をするというコトが無かったような…。
幸い、暑過ぎず寒すぎず、程よい気温で、天気も良かった週末。外に出るにはGoodな状態。
週末は、マタニティ用の服を買いに外出。
思えば、妊婦サンもとい妻は、妊娠がわかってから、あまり長々と外出をするというコトが無かったような…。
幸い、暑過ぎず寒すぎず、程よい気温で、天気も良かった週末。外に出るにはGoodな状態。
しばらくの間、妊婦サンもとい妻は、かなり腹痛で苦しんでいたのだけれども、どうやら最近痛みそのものは、かなり治まってきているようで…。
気付かぬうちに、結構冷えてしまうコトが多いのか、あるいは何気にシゴトがハードになりがちなのか、それとも着ている服に問題があるのか…。
色々と考えられるコトはあったりするのだけれども、まずは一安心。
というわけで、色々とお騒がせいたしました…。>イタチさんはじめ、みなみなさま
昨日から腹痛を訴える妻。
もともと、妊娠をすれば、多少の腹痛はあったりもすると聞くのだけれども、さすがに不安である。
基本的には "見守るコトしかできない" 立場である "妊夫" のワタシから見ても、かなり辛そうな状況。
出血は無いものの、"用心しすぎるに越したことは無い" というコトで、すぐに産婦人科(先日、めでたく決定)に行き、色々と検査をしてもらう。
妊娠初期から出産直前にいたるまで。
多くの妊婦サンが、妊夫に望むコトといえば、"家事を手伝って欲しい" というコトだったりもするわけで。
いや、もちろんワタシもしていないわけではなく、むしろ "かなりやってる" 方に入るかと。
別に妻が妊娠する以前から、結構色々とやっていたりするわけで。
夕刻、突如ケータイが鳴る。妊婦サンもとい妻からである。
珍しく半ベソ状態。
なんでも、帰宅途中、突然猛烈な腹痛に襲われたとのコト。
で、タクシーを拾おうと試みたのだけれども、なかなか拾えず。
腹痛は次第に強まり、その上、大通りを多数の車が行き来する中、心細くなり、どうするコトもできず電話をかけたらしい…。
(結果的に、電話をかけた直後、無事にタクシーが現れ、そのまま帰宅できたのだけれども)
さて、予定日も大体わかり、あとは安定期まで、ひたすら慎重に過ごしていく…、というような感じなのだけれども(その大事な時期に、思いっきり風邪うつしたというハナシは、ココでは伏せておいて…)、当たり前ながら、(まだ胎動すら無いとはいえ)胎内にいるコドモのコトは大いに気になるわけで…。
実際、自分のカラダの中に、そのコドモを宿している妊婦、もとい妻は、当たり前ながらワタシ以上に、そう思っているらしく、折に触れ胎児(胎芽)に声をかけてあげている。
というわけで、既に "胎名" で呼ばれている、我がコドモ。
どう考えても "妊夫" として、一番やっちゃいかんコトをやってしまったワタシ(爆)。
実は、先週末からずっと扁桃腺腫らして寝込んでて…。
で、一番うつしちゃぁいけない "妊婦サン" もとい妻に思いっきり感染。
ワタシは何とか(ソレこそ点滴うったり大変ではあったけれども)快復したんだけれども、妻は(ソレほどひどくないとはいえ)まだしんどそう…。
で、先日(金曜日)妊婦サン、もとい妻は産婦人科に出かけてきたのだけれども、どうやら妊娠し始めてから、思ったより時間が経っていたコトが判明(!)。まだ妊娠6週間くらいだとばかり思っていたら、実は8週間だったらしい…。
コレまで順調にきているとのコト。まずは一安心。
ちなみに予定日は、現時点では12/22らしい。う~む…(苦笑)。場合によっては(遅れたら)、思いっきり正月に生まれてしまうやもしれん。
何はともあれ彼(女)が無事に、この世に出てきてほしいと切に願うワタシと妻。
久々のエントリー。
ここ数日、妊婦サンは意外と体調も良く、ソレほど厳しいつわりも無かった状態。
とりあえず、"食事中は水分を摂らず、食前・食後に摂る" というコトと、"ごく少量を、2~3時間おきにこまめに食べる" というコトを実践するだけで、かなり良いらしい。
ソレでもやっぱり朝、特に起床時の嘔吐感や、終日絶え間なく訪れる眠気は変わらないのだけれども、どうやらある程度慣れてしまったのか、当初よりは比較的軽く見えるような感じ。
とはいえ"妊夫" は常に妊婦サンのサポートであったりケアをするコトになるわけで、家事はなるべくやるようにしている。
(もともと、ソレなりにやっているのだけれども…)
Recent Comments