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2005/03/15

Don't judge a book by its cover...

というわけで、今回も出しちゃおう、英語のことわざネタ。
いや、今回はボヤきじゃぁないので…。念のため。

別に何かがあったわけではなく、ただ単に自分が常々思うコト。
だって、ここ数日オフィスや自宅にこもりっきりでおシゴトばっかりしてるから、ネタらしいネタが無いのよ…。
かといって、"日々のニュース" を、そのまんま紹介するのもナンだし。
毎日何本も何本もエントリーしてて、しかもたくさんのヒトが訪れるBlogならいざ知らず、こんな "ボヤき系Blog" に日々の話題を載っけたって、読んでる方も面白くないだろうし(爆)。

というわけで、本題。
コレは、以前出したネタとは違って、読んだまんまの意味。
要は "本の中身を装丁で判断するな" 、つまり "外見でヒトを判断するな" 。というコト。

いや、少なくともワタシ本人に会ったコトのあるヒトはわかると思うのだけれども、基本的に "サラリーマンっぽくない" 格好をしているわけで…。
今までいた業界では、別にあんまり違和感を感じるヒトは(多分、きっと、おそらくは…、)いなかったのだけれども、今身を置いている業界では、まるでありえないくらいに目立つわけで…。

だって、みんな "いつでもキャンプに行けまっせ!" って格好してるのさ(爆)。
そんな中、こんなアタマしてたり、こんな格好してたりすると、そりゃぁ大いに目立つわな(爆)。
まぁ早いハナシ、ステージ衣装そのまんまって感じで普段過ごしているわけだし…(汗)。

というわけで、何かと誤解を受けるコトが多々あるわけで…。
少なくとも、今の勤務先を言うと、大抵みんな信じてくれないし(涙)。

で、 "昔はミュージシャンやってました" なんて言うと、微妙に納得(笑)されるって感じ。

いやぁ、見てくれなんて別にいいと思うんだけどねぇ…。
どんな髪型してようが、どんな服着てようが、どんな顔してようが、どんな体格してようが、別に構わないわけで。
要は、そのヒトの本質をちゃんと見るコトができれば良いかと。

自分でも、ささいなコトで他人を外見だけで判断しないように。
Don't judge a book by its cover ね。

ちなみに、現在のオフィスは茅場町にあったりして。
ただでさえ、金融関係の企業が多いので、当然街を行き交うヒトたちも、ソレっぽい格好。
そんな中、自分の格好って…、やたらと目立つ(汗)。嗚呼…。

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