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2004/12/28

She's Always A Woman

さてさて、私がBilly Joel好きだってのは、以前のエントリーでお話をした通り。
えぇ、ものすごく好きです。特に "Turnstiles" から "The Stranger"、そして "52nd Street" を経て "Glass Houses" という、いわゆる1970年代後半から1980年にかけての一連の作品。

現役時代、ソレこそ有名ドコロからマニアックなモノまで、色々とBilly Joelの曲を取り上げては演奏してきましたが、その中でもっとも好きだといえるかもしれない曲が、コレ。

"She's Always A Woman"

コレは "The Stranger" に入っている曲なのだけれども、このアルバムって大体 "最初の3曲" が大いに目立ってしまって(つまり "Movin' Out""The Stranger""Just The Way You Are" )、悲しいかな、意外と忘れられている曲だったりもして。

あっ、そういえば…。
直前のエントリーで、"クラリネットとテナーサックスのアンサンブルの可能性" なるものを色々と考えてたわけですが、コレって結構ハマるかも(!)

ちょっと考えてみよう…。

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